シネマ


「アイリス・アプフェル」
大きなメガネと大ぶりなアクセサリーが印象的な94歳の彼女。
少し前に彼女のドキュメンタリー映画が公開されると知って、
久しぶりに映画館で絶対見たい!と突き動かされるように都内映画館へgo!
1950年からインテリアデザイナーやテキスタイルの会社を興したところから
キャリアをスタートさせ未だ現役。 ( 94歳ですよ!)
2005年にNYメトロポリタン美術館で
アイリスのファッションコレクションの展覧会が開催され ( 個人では初!)
世界の有名デザイナーからリスペクトされてます。
そんな彼女の唯一無二の存在感、
人生の達人の生き方を見るチャンスですよ!
【そんなアイリス・アプフェルの生き方が垣間見える彼女の名言】
◆「人の目を気にするのではなく、自分のために服を着る。」
◆「パーティーに出かける支度は、パーティーそのものよりずっと楽しい。うまい事、言うわ。」
◆「ハーリー・ウィンストンより、4ドル程度のアクセサリーに胸が躍るの。」
◆「値段交渉には美学がある。むやみに値切るわけじゃない。でも値切らないと逆に失礼な場合もあるのよ。」
◆「ハーレムの人は、カラフルでスタイリッシュよね。ダウンタウンでは皆黒ずくめよ。制服みたいでおもしろくない。」
◆「子供は望まなかった。すべてを手に入れるのは無理だとわかっていたから、キャリアと旅行を選んだ。」
◆「私は大きくて大胆で派手なものが好き。死者も目覚めるほどよ。」
◆「毎日無難な事を繰り返すぐらいなら、いっそ何もしなきゃいい。」
◆「人と同じ格好をしないのは、自分の意見を持つということ。」
◆「センスがなくても幸せならいい。皆好きな服を着るべきだもの。」
◆「服のデザインを見ればどんな時代だったかわかるわ。政治、経済や科学、ファッションはすべてつながっているの。」
◆「自分を美人だと思ったことは一度もない。私みたいな女は、努力して魅力を身に付けるの。」
◆「40年代に女性で初めて、私がジーンズをはいた。ギンガムチェックのターバンと大きなイヤリング、シャツとジーンズを合わせてみたいと思ったの。」

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Author:cafe'N
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